まだ間に合う!住宅省エネ2026キャンペーン(窓リノベ・給湯省エネ)の対象と期限

いつも田代住建をご愛顧いただき、ありがとうございます。

今年も国の補助金制度「住宅省エネ2026キャンペーン」が実施されています。
弊社では現在、このうち「先進的窓リノベ2026事業」と「給湯省エネ2026事業」に対応しています。

申請の予約は11月16日、交付申請は12月31日まで受け付けており、今からのご相談も間に合います。

■受付の期限
予約 2026年11月16日(月)まで
申請 2026年12月31日(木)まで

申請は12月末までですが、予算の上限に達した時点で受付が終わってしまいます。
気になっている方は、どうぞお早めにご相談ください。

補助金の申請手続きは弊社が行いますので、ご安心ください。
お電話(0993-83-2786)またはお問い合わせフォームから、お気軽にご連絡ください。

■先進的窓リノベ2026事業(窓の断熱リフォーム)

内窓の取り付けや、外窓・ガラスの交換などが対象で、1戸あたり最大100万円の補助が受けられます。

朝晩の冷え込みに、冬の訪れを感じる季節になりました。
窓の断熱リフォームは、お家の中を暖かく保つ「温活」にぴったりです。
夏は外の暑さが入りにくくなるので、一年を通して快適に過ごせます。

窓リノベの施工例をご紹介します。

窓リノベ施工後 軒下の掃き出し窓を新しいサッシに交換
施工後
窓リノベ施工前 軒下の掃き出し窓(交換前のサッシ)
施工前
窓リノベ施工後 室内から見た大きな窓を新しいサッシに交換
施工後
窓リノベ施工前 室内から見た大きな窓(交換前のサッシ)
施工前

■給湯省エネ2026事業(高効率給湯器への交換)

エコキュート、ハイブリッド給湯機、エネファームへの交換が対象です。
補助額は機器によって変わり、エコキュートの場合は1台あたり7万円(性能の条件を満たすと、さらに3万円の加算)です。

給湯器の寿命は、およそ10年といわれています。壊れてしまってからだと、機器の手配から工事まで数日かかることもあり、寒い冬にお湯が使えない日が続くのはつらいですよね。
「最近ちょっと調子が悪いな」と感じたら、早めの交換がおすすめです。

給湯器交換の施工例をご紹介します。

給湯器交換後 屋外に設置した新しい給湯器
施工後
給湯器交換前 屋外の古い給湯器
施工前
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